ハプニングバーの現状について語りたいと思う

2016/11/15

ハプニングバーとは、性的にいろいろな趣味を持った男女が集まり客同士で突発的行為を楽しむ、バーの体裁をとった日本の風俗。ハプバーなどと略される。

グーグルで「ハプニングバーとは」と検索すると上記のようなwikipediaの文章が表示されます。
これは間違っては無いのですが、僕としてはかなりの違和感を覚えます。
何故かと言うと「性的にいろいろな趣味を持った男女」なんかほとんどいないからです。

現在ハプニングバーには変態なんてほとんどいません。

スポンサーリンク

ハプバーの実態とは?

変態が集まるバーじゃなくどんな所なのかというと「ヤリマンとヤリチンが集まる所」です。

最近のハプバーでは特に変態行為をしている人はいません。
羞恥心の無い人、性行為に抵抗の無い人が集まっているといった感じになっています。

そして店内で行われているのはコミュニケーションと言う名のナンパ合戦です。
ヤリ部屋のあるナイトクラブと言った感じになっています。

ただし男性も女性も普通のナイトクラブに比べればレベルが低くなっています。
男性は手軽にセックスパートナーが見つかると言った理由でモテそうな人もたまにいたりしますが、女性側はほとんどいません。
魅力的な女の子もたまにいますが、ただお酒を飲んだり暇つぶしに来ていたりするだけです。
(女性は入場無料のお店が多いです)

どんな女性が多いかと言うと少し年齢を重ねた女性や普通の場所だったらあまりちやほやされない様な女性です。
ブスよりも何故か太った女性が多いです。
可愛い子もたまにいたりしますが、風俗経験者だったりメンヘラと言われるような少し感覚のズレた場合が多いです。

スポンサーリンク

ネットの影響が大きい

ハプニングバーがナンパ合戦の場所に変わったのはインターネットの影響が大きいと思います。
このブログ記事もその一部を担うのかもしれませんが。

・怖い所では無いのか?
・痛い事をされたりしないか?
・犯罪に巻き込まれないか?

行ってみたいけどいろいろな不安要素があるから行けないと言う人は多かったと思いますが、今は内部でどんな事が行われているのか筒抜けなので軽い気持ちで来る人が増えています。
見学に来ただけという3人~4人組のグループを見かける事もあります。

ハプニングバーは怖い所ではありません。
どちらかというと店員さんは優しく丁寧なので居心地の良い場所だと思います。

痛い事もされません。
鞭で打って下さいなんて頼めば痛い事も体験できますが、無理やりやられる可能性は0%です。

犯罪に巻き込まれないかですが、ハプニングバーに行くこと自体が犯罪です。
店内にいる時に警察からガサ入れが行われれば逮捕こそされないですが、参考人として取り調べを受ける事になるでしょう。

スポンサーリンク

楽しくないのか?

「ハプニングバーには変態はいない」と書きましたが、楽しい場所では無いのかと聞かれれば「NO」と答える事になります。
女性の場合はある程度の容姿があればちやほやしてもらえますし、男性の場合はコミュニケーション能力が高ければエロい事にもありつけるでしょう。

楽しめないのはナンパの出来ない男性です。
風俗と違って女性から性行為をしてもらる訳では無いので、自分から口説かないと何もできません。
男女比は2:1くらいになるので大変の男性は何も無く帰る事になります。

変態趣味が強く、その欲求の解消をしたいと言う人には物足りないかもしれません。
きっとそういう人達はまた別の場所に移動しているのでしょう。

スポンサーリンク



パンチラ盗撮動画

少し古い動画になってしまいますが、今だったら絶対に許されない本物のJKのパンチラ盗撮動画を発見しました。

しかもFANZA(旧DMM.com)で配信されていたから驚きです。

⇒本物JKのパンチラ盗撮動画を見る(FANZA)

サンプル見ればガチものと言うことがわかると思います。

-アンダーグラウンド